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大正時代
前は家島 東は投石 西は唐荷島 白砂青松で神戸の舞子にも劣らなぬ
ことから「新舞子」と名付けられた海岸沿いに建てられたのが始まりでした。
山上から美しい島々や干潮の時出来るいくつもの州の上で鳥がひと休み。
そんな風景と瀬戸内の風に抱かれ、波の音に耳を澄ませば海のふる里に
帰ってきたような暖かい気持ちになれる宿を目指して努めております。 |
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玄 関
潮の香りと波の音をくぐると
和みで潤う玄関へ |
茶 房
瀬戸内の眺望を楽しみながら
ほっとひといき |
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| 1階 |
2階 |
3階 |
| 玄関 茶房 |
和室[睦月〜葉月] |
湯処 |
| お食事処 |
露天風呂付客室[梅染・萌黄] |
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露天風呂付離れ[玉英・宝珠] |
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